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CloudAtCostは追加料金無しじゃなかったでござる

みんな大好きCloudAtCost みんなCloudAtCostって知ってるかい?まあ、ここに検索できてる人に説明は不要だろうけど、一度代金を支払うとサーバ代がかからない素晴らしい仮想サーバ業者があるのさ! だけどある日、ダッシュボードにログインしてみると・・・・ なんなのこれ? なんと9ドル払えってよ・・・・ 約款が変更されてた カスタマーあたり年間9ドルのメンテナンス費用かかるように変わったんだってよ。 約款のキャッシュを見た感じでは2017年2月の時点ではそんな費用の記載はないから、それ以降に加わったんだろうね・・・・ http://www.cloudatcost.com/terms.php でもまあ、もう一個別にアカウント作ろうと思ってた時期があったんだけど、それやんなくてほんとよかった。 やってたら年にもう$9かかるところだったよ。 支払い方法はPayPal/CreditCard/BitCoinらしいが・・・・ 最初Bitcoinで払おうかと思ったんだけど、アドレスが書いてあるだけでいくら払うもんなのかとか全然わかんない。 中華通販で使ってたVプリカのあまりがあったのでそれを使っちゃおうかなと思ったものの、PayPal払いから変え方がわかんない!? しょうがないから普段通りにPayPalで払ったよ・・・・ で、支払った直後によく見たらダッシュボードから簡単に支払い方法を変えられたんだけどな・・・・・。 なんでカナダドルじゃないの? カナダの会社で$9って書いてある契約書があって、なんで請求だけ当然のようにアメリカドルなのかよくわかんないな・・・・ 誰も気にしてないあたりからするとそういうもんなのかな?

Radeon RX 460からRadeon RX 480に換えてみた

なぜRX 460を買ってから3ヶ月経たずにRX 480に換えたくなったのか 最近、Overwatchばっかりやってたんだけど、他の人が高いフレームレートで遊んでると思うと不利なのかな?とちょっと思ってたんだよ。 以前使っていたグラフィックカードは、 シェーダープロセッサ数をアンロックしたRX460 で、大体次の設定でゲーム中FPS60~72ぐらいしか出てなかったんだ・・・・。上手い人はFPS60あればマクリーを使ってもそこそこ当たるみたいだけど、やっぱりそれは上手い人の話だろう。AIMの精度を上げるためにRX 480が欲しくなったのさ。 RX460使用時 → 大体FPS60~72 RX 460(シェーダープロセッサアンロック済) FUllHD-レンダリングスケール100% ほぼUltra(ただし、フレームレートに影響しないテクスチャ品質及びテクスチャフィルタリング品質は高、フレームレートに大きく関わる謎設定のローカル・フォグ表現は低) ビデオメモリ8GBの誘惑 そんなところにHIS RX 480 IceQ X2 OC 8GB HS-480R8LCNRの安売りが来たからなんとなく買っちゃったわけよ。 え?ゲームをやるなら値段の変わらないGeForce GTX1060を買ったほうが良いって????特にOverwatchはDirectX11のゲームだからGeForceの方がいいって??? まあそんなのはわかった上で買ってるんだよ。なんていってもビデオメモリ8GBって、3GBや6GBじゃ味わえないロマンを感じるだろ? で、RX 480に換えたらFUllHD-レンダリングスケール100%以外を全て最高の設定にしてもFPS90~125ぐらい出るようになった。やったね! RX480使用時 →大体FPS90~125 RX 480 FUllHD-レンダリングスケール100% EPIC以上(レンダリングスケール以外は全て最高設定) なお、初めOverwatchの設定でFPS上限70の設定になっていたのに気づかず、「FPS70しか出ないのか」と勘違いしてかなりがっかりした。 カードインストール時 ケースが狭いので大きいグラボが入るか心配だったものの、SapphireのRX 460とほぼ...

Cloud At Costの激安サーバにUbuntu16.10/16.04を入れる簡単な方法

※この記事を書いた後、もっと簡単な方法が見つかりました。Ubuntu 17が簡単に入ります 。 Cloud At Costの激安サーバにUbuntu 17を入れるとっても簡単な方法 Cloud At Costはとんでもないサービス!でもユーザーの使い方もすごい! Cloud At CostのVPSは落ちてて当たり前のとんでもないVPSを提供していることで有名になっちゃってるんだよね。 でも、業者だけを責めちゃいけないよ。借りてる人もすごい使い方をしてるのさ。みんな好きなOSを入れて好き勝手に使ってる楽しいサービスなんだよ! だけどISOファイルのアップロードを認めているような高級なVPSとは違って、OSのインストールには難しかったり面倒な方法が多いんだよね・・・・ そんな中、この記事では簡単にUbuntu 16.10/16.04を入れる方法を紹介するよ!!! とは言っても、実は要となる部分は CloudAtCostのメモリ512MBでddリストア の方のアイデアなんだ。記事を上げてくれた方、素晴らしいアイデアをありがとう!すごく役に立ったよ! もしこのページを見てUbuntuを無事入れられたら、そちらの記事の人に感謝しなきゃだめだね。 Linuxでもほぼ同じことが出来る みたいだけど、ブートローダーみたいな間違うと面倒なものはGUIでやりたいね。 この方法のメリット コマンドを打つことなくできる クリーンインストールするので、14.04からdo-release-upgradeでアップグレードするのと違ってスッキリ気持ちがいい パーティション構成も自由に決められる この方法のデメリット 用意されてるOSを使えば、ポチッと押して待ってるだけでつかえるのに面倒 そもそもOSを入れ替えて使っていいの!? 方法 Step 1 Cloud At CostのコントロールパネルにからWindows 7のサーバを作る Windowsは良いOSだけど、デスクトップ用は2vCPUまでしか使えないのが難点だよね・・・ Step 2 用意されたWindows上に EasyBCD をインストールする 次のステップで用意するmini.isoも映っちゃってるけど、用意するものはこの2つだけ Step 3 Ubuntu 16...

自分のGoogleアカウントで自分が締め出されてもう駄目かと思った

いやあ、数日前に久しぶりにbloggerにログインしようとしたらああだこうだ言われてログインさせてもらえなかったよ。 ログインするたびにアンドロイドタブレットの方に警告が出てたのを無視したのがまずかったかな・・・・ ほぼブログ用になってたアカウントだから本人確認の電話番号とかも登録してなかったからもう回復不可能かと思った。 だけど数日たった今ログインしてみたらちゃんとログインできるじゃないの! どういう仕組かわからないけど直って助かった。

Radeon RX460って、有効なストリームプロセッサーを896から1024に増やせるのね

やり方はたった2点だけ RX460で無効化されているストリームプロセッサーを有効にする手段が発見されて、RX460がお手軽に1割ぐらい早くできるってよ! たけど運が悪いと壊れるだろうし、うまく行ってもドライバを使用する上での不利益があったりするので、やるべきかどうかは悩ましいね。 大雑把な流れは次の工程だけだってさ。 Step1 グラフィックカードのBIOSを偉い人が作ってくれたものに書き換える Step2 古いグラフィックカードのドライバを使う or グラフィックカードのドライバを偉い人が作ってくれたカーネルドライバ+パッチで改造する うちのビデオカード Sapphire RX460を11月の頭に買ったんだけど、もうちょっと早くなって欲しいと思ってたんだよ。 FullHDでOverwatchをやるときに次の設定でFPS60を切っちゃうことがたまにあるからね。タダで出来るのなら性能1割増しでもよく感じちゃうね。 ゲームやるならもっといいカードを買えなんて言わないで!察してくれよ、お金がないんだよ!!! Step1 偉い人が作ってくれた変更済みBIOSをもらってきて書き込む ASUS Dual RX 460 OC (O2G) Unlocked BIOS ASUS RX 460 STRIX O4G Unlocked BIOS HIS Radeon RX 460 iCooler OC 2GB Unlocked BIOS MSI RX 460 2GB OC Unlocked BIOS PowerColor RX 460 Red Dragon 2GB Unlocked BIOS Sapphire RX 460 2GB Unlocked BIOS Sapphire RX460 2GB Dual Fan Unlocked BIOS Sapphire RX 460 Nitro 4G Unlocked BIOS XFX RX 460 Passive Edition 4GB Unlocked BIOS XFX RX 460 Double Dissipation 4GB Unlocked BIOS XFX RX 460 Single Fan 2GB Unlocked BIOS 最初は一部の機種限定だったけど、だいぶ増えてきた ...

Android StudioのADVって、AMDのCPUだと困っちゃうのね

 Android Studioを入れて2日目、いろいろいじってツールを手になじませようかな。  さっそく上の方のRUNボタンを押してみると、即座にビルドされてエミュレーター等で動くっぽいのね。このAndroid Virtual Device(AVD)とエミュレーターがついているのがEclipseじゃなくてAndroid Studioにした一つの理由だったりしてね。  だけどこれ、自分のパソコンだと動かないね、なんなのこれ? >emulator: ERROR: x86 emulation currently requires hardware acceleration! >Please ensure Intel HAXM is properly installed and usable. >CPU acceleration status: HAX kernel is not installed! あ、あれ?Intel XAXMって名前からするとIntelのCPUじゃないとだめなんじゃないの? Android Studioの一つの売りである高速エミュレーターが、私が使っているPCでは作動しなかったのです。テクノロジーとして、IntelのVX-tが必要で、AMDのAMD-Vではだめだったのです。  Androidプログラマーを目指して2日目に、またもややる気をなくすことが起きるとは。  メインで使用していないPCも、AMDのCPUやAPUのものばかりで困りました。  それにしても、特にAMDが好きなわけでもないのに、いつのまにかAMDだらけになったんだろう。よく安売りされていたから無意識のうちに増えて行っちゃったのかな。だけど買うとしたらiOS版の開発も考えてMacを買うべきかな。最近お金ないし、さしあたってなんとかならないかな。  そこで先人の知恵を借りると、4種類ぐらいの妥協策があるようです。 1 Android Studioについてきている低速なエミュレーターで我慢する(とにかく遅いらしい) 2 高速な他社製Androidエミュレーターで我慢する 3 x86の仮想PCを用意して、x86版のAndroidを入れて我慢する(とにかく高速らしい) 4 実機で動かす  環境を用意するのの容易さは、4>1...

Andorid StudioでRendering Problemsが出まくる

Androidアプリでプログラマーデビューをするため、勉強をするブログをはじめました。 分かったこと、わからなかったこと等、自分のメモ代わりに書いていこうと思うので、どうか生暖かい目で見ていただけると幸いです。 プログラマーを目指した初日、さっそくAndroid Studioをインストールしました。  Eclipseにしようかと思ったものの、本家の開発環境は長くサポートされるだろうとの見込みからこちらにした次第です。  しかし、試しにプロジェクトを作ってすぐ待ち受けていたのは、Rendering Problemsの表示でした。 何もしてないのに、なんなのよこれ・・・・・  何もしていないのに、何よりこれから勉強しようと思っていたところなのに、こんなことになるなんて。やはり先人の知恵の詰まったEclipseを使うべきだったのか。やる気がガタ落ちです。  色々な方のブログを見てみると、この画面はDesign Editorという機能で、具合が悪い場合があるようです。過去のバージョンのAndorid Studioでの解決方法としていくつかの方法が挙げられており、特に楽なものDesign Editorのバージョンを21にしろというものが多くありました。 しかし、私の環境(Android Studio1.2.2)では、どうもAPI22 Android5.1.1を選ぶとバッチリ毎回動くようです。 これを22にすればいいのね、何でか知らないけど よかった、これでアプリをつくる気になれる!今日は疲れたから明日から頑張ろう!